XのユーザーIDを無料で確認

@ユーザー名を入れると数字のユーザーIDを、数字のIDを入れると現在の@ユーザー名を表示します。ログインも登録も不要です。

最終更新: 2026年10月26日。検索をその場で試し、IDの仕様と手動の確認方法を同日に確認済みです。

無料 · ログイン不要

無料・ログイン不要。GetXAPIのユーザー検索エンドポイントを使用しています。

XのユーザーIDを調べるには?

上の入力欄に@ユーザー名を入れると、数字のユーザーIDがすぐに表示されます。数字を入れれば逆に現在のユーザー名がわかります。ユーザーIDはプロフィールには表示されず、ユーザー名を変えても変わらないため、ツールや開発ではこの数字が使われます。たとえばNASAのユーザーIDは11348282です。

ユーザー名とIDは同じですか?

違います。@から始まるユーザー名はいつでも変更できますが、ユーザーIDは作成時に割り当てられる数字で、変わりません。

TwitterのIDが変えられないのはなぜですか?

ユーザーIDはXがアカウントを識別するための番号だからです。XのIDドキュメントでは、IDはX全体で一意の64ビットの数値とされています。

数字のIDからユーザー名はわかる?

わかります。上の入力欄に数字のIDを入れると、現在の@ユーザー名とプロフィールを返します。古いデータのIDを確認するときに便利です。

使い方:3つのステップ

  1. @ユーザー名を入力する:上の入力欄に調べたいアカウントの@ユーザー名(例: nasa)を入力します。
  2. 「IDを調べる」を押す:数字のユーザーID、表示名、フォロワー数が表示されます。
  3. IDをコピーする:「コピー」でユーザーIDをクリップボードに保存します。

XのユーザーIDとは?

ユーザーIDは、Xがアカウント作成時に割り当てる数字の識別番号です。Xの開発者ドキュメントによると、IDは64ビットの数値でX全体で一意です。同じドキュメントは、JavaScriptなど64ビット整数を正確に扱えない言語があるため、IDは文字列として扱うよう勧めています。データを保存するなら、変わる可能性のあるユーザー名ではなくこのIDを使います。

XのユーザーIDを手動で確認する方法

x.com自体から読み取ることもできますが、パソコンのブラウザでいくつか手順が要ります。以下は2026年10月26日にx.comで確認した方法で、Xは画面の作りをよく変えるため、補助的な方法と考えてください。

  • ユーザー名からID(画面から): パソコンのブラウザでプロフィールを開き、開発者ツールの要素パネルで-followを検索します。フォローボタンにIDが含まれており、NASAなら11348282-followです。
  • IDからユーザー名(URLから): x.com/i/user/の後に数字を付けて開きます。x.com/i/user/11348282はx.com/NASAに移動しました。
  • 公式API: Xのユーザー検索(User lookup)でも取得できますが、Xの開発者アカウントが必要です。

まとめて変換するなら

このツールで使っているGetXAPIのユーザー検索は、ID、フォロワー数、プロフィール、作成日、認証の有無をまとめて1コール$0.001で返します。Xの開発者アカウントは不要で、APIキーは登録時に発行されます。料金の詳細は料金ページ、アカウントの投稿を読むだけならログインなしのTwitterビューア、検索での表示を調べるならシャドウバンチェッカーも使えます。

ユーザーIDの変換をAPIで

@ユーザー名とIDの変換をまとめて、1コール$0.001。開発者アカウント不要、登録時に$0.10の無料クレジット。

XのユーザーID:よくある質問

上の入力欄に自分の@ユーザー名を入れるだけです。ログインせずに、数字のユーザーIDがすぐに表示されます。

違います。どちらもXのSnowflake形式の数字ですが、ユーザーIDはアカウントを、ポストIDは個々のポストを表します。XのドキュメントではIDはX全体で一意とされています。

このページは1件ずつです。まとめて変換するなら、GetXAPIのユーザー検索APIを1コール$0.001で使えます。Xの開発者アカウントは不要で、登録時に$0.10の無料クレジットが付きます。

いいえ。XのユーザーIDはアカウント作成時に割り当てられる数字だけの識別番号で、メールアドレスや電話番号とは関係ありません。

ユーザー名を変えたアカウントは、数字のIDから現在の@ユーザー名を調べられます。凍結されたアカウントは公開情報が返らないため、このツールでは見つかりません。

無料で、ログインも開発者アカウントも不要です。誰でも使い続けられるよう、訪問者ごとに回数制限があります。

2026年10月26日に確認した情報源: X developer docs「X IDs」、X developer docs「User lookup」。手動の確認方法(-follow と x.com/i/user/)は同日にx.comで当社が確認しました。